






棟匠は家づくりに対して、決して楽をせず、徹底したこだわりを持っています。そのこだわりをご紹介いたします。
住宅の材料に適しているといわれる樹齢60年以上の地元茨城県産木材を使用するだけでなく、
積極的に身体にやさしい地元の素材を取り入れます。
また、工業製品は出来るだけ使用せず、使用するとしても最上ランクのものだけを使用します。
大工、職人の技術を復権させ、高度な技術でお客さま邸を完成させます。外部企業にあまり頼らず基礎工事や、 当社のウリである断熱作業を自社グループ会社で一貫して行います。
WHO(世界保健機構)の提唱する住宅造りにこだわります。温度差をなくすことでヒートショックを防ぎ、
リラックスした生活がおくれるようにします。
家中何処でも快適温度、アレルゲンを取り除いて、いつもきれいな空気環境を作ります。
高気密・高断熱だから生まれる吹き抜けのある大空間リビングや、
それによってできるたっぷりとした収納を提案します。
これから環境費(住宅解体費用等)など、急騰していく事が予想されます。環境先進国ドイツでは、現在でも新築工事費用より住宅解体工事費用の方が高額といわれています。日本でもゴミの分別回収が法律化され20〜30年後には、新築工事費用と住宅解体工事費用が同額になると予想されています。よって住宅は壊せず「欧米並に少なくとも100年は大切に使用していく事が当たり前になっていく」と言われています。