グループ
一貫体制を知る

住宅会社の仕事の一般的なイメージは、ご契約からお引渡しまでだと思います。

しかし、お引渡し後の住まいの点検や、ライフスタイルの変化に対応することも
住宅を提供する会社にとって重要なことです。
また、安心で安全な住まいづくりには、その住宅に使用する材料や施工品質も大切であり、
それを支える人材の育成も住宅会社の努めだと棟匠グループは考えています。

「グループ一貫体制」とは、材料の供給から施工、アフターサービス、リフォームまで、
自社グループで責任を持っておこない、生涯に渡りお客様の暮らしをサポートするということ。

この体制により、お引渡し後のお客様の声や改善点が
アフターサービスを通して、設計・施工・部材の研究開発にフィードバックされ、
住まいづくりに活かすことができます。

1995年に棟匠が独自開発した「外張り断熱と無垢の木でつくる健康住宅」は、
このグループ一貫体制により研究開発され、
現在2000組を超えるお客様にお届けしています。